ここまで読んでくださってありがとうございます。 少しは自転車の「楽しい」が伝わったでしょうか? 結局は、自転車通勤にしても、電車通勤にしても、自分が納得いくやり方、方法を選択できればと思います。 その選択が、たとえ地球の首を絞めているとしても、それでアナタが納得し、アナタの子供、そして孫にまで、誇れる選択であることを祈ります。 通勤仲間が一人でも増えることを祈って。